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事務機各社の4-9月 新型コロナ響き減収7-9月は回復基調 通期見通しは慎重 - 電波新聞社

電波新聞社 6日前
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 事務機部門を主力に持つ各社の21年3月期第2四半期(20年4-9月)連結決算は、各国のロックダウンなどの影響を受け、売上高、利益とも大きく減少した。5月を底に回復傾向にはあるが、世界的に新型コロナ感染再拡大の懸念が強まっており、「コロナの影響拡大を想定し下方修正」(リコー)、「環境の好転に過度に依存しないレベルに設定」(コニカミノルタ)するなど、通期見通しを厳しく見ている。 リコーは、第1四半期

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