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アストラゼネカ、ヘルスケア・イノベーションハブ「i2.JP」を発表 - 新公民連携最前線

新公民連携最前線 2ヶ月前
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英製薬大手の日本法人、アストラゼネカがこの11月、スタートアップの連携拠点となる「i2.JP」を発足したと発表した。i2の名称には「innovation(革新)」と「infusion(鼓舞、注入)」の意味が込められる。日本でのスタートアップのほか、行政やアカデミアなどとの連携を進め、医療分野での新たな事業創出を目指す。同社は発足に当たり、オンラインメディアセミナーを開催。同社社長のステファン・ヴォックスストラム氏のほか、i2.JPに参加する代表者らが展望を話した。医薬品だけを扱う存在を超えようとする製薬企業

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