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「看護師に殺された」「死んでホッとした」横浜・連続点滴死で死刑求刑 被告を追い詰めた“出来事”とは - www.fnn.jp

www.fnn.jp 1ヶ月前
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「本当に申し訳ないのですが、ホッとしたという気持ちでした」振り絞るような、か細い声だった。元看護師の久保木愛弓(34)被告は、消毒液入りの点滴で、患者を殺害した時の”心境”を、そう答えた。久保木被告は、2016年、当時勤務していた、横浜市神奈川区の旧大口病院で、入院患者の西川惣藏さん(88)、八巻信雄さん(88)、興津朝江さん(78)の点滴に消毒液を混入し、3人を殺害するなどした罪に問われている。初公判で起訴内容を認め、裁判の争点は刑事責任能力となった。22日に開かれた論告で、検察側は「心神耗…

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