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3回目ワクチン55万回分確保 4割が「交差接種」か 栃木県|社会,県内主要|下野新聞「SOON」ニュース|新型肺炎-COVID19-|下野新聞 SOON(スーン) - 下野新聞

下野新聞 2ヶ月前
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新型コロナウイルスワクチンの3回目接種で、栃木県には12月~来年3月にかけて計55万回分が配分され、うち約22万回分が米モデルナ製であることが22日、県への取材で分かった。同月までに3回目の接種時期を迎える県民の大半が1、2回目は米ファイザー製を打っており、県の試算では2~3月の接種者の約4割が、3回目はモデルナ製を打つ「交差接種」となる可能性がある。福田富一(ふくだとみかず)知事は市町の混乱も予想されるとして、4月以降のワクチン供給の見通しを早急に示すことなどを国に求めている。

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