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共同発表:消毒薬のウイルスに対する残留消毒効果の評価~ヒト皮膚上のウイルスの生存時間を大幅に短縮させる方法を構築~ - 科学技術振興機構

科学技術振興機構 2ヶ月前
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京都府立医科大学 大学院医学研究科 消化器内科学 廣瀬 亮平 助教、伊藤 義人 教授、法医学 池谷 博教授、感染病態学 中屋 隆明 教授ら研究グループは、手指衛生に使用される消毒薬の残留消毒効果(塗布して乾燥した後も残存する消毒効果)を正確かつ客観的に評価することに成功し、新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスなどのウイルスが生存しにくい皮膚表面を創出する方法を構築しました。

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