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サーモフィッシャーサイエンティフィック、新型コロナウイルスのオミクロン株が有する2種類の変異の検出を新たに追加した研究用PCR試薬「TaqMan SARS-CoV-2 Mutation Panel」を販売開始 - 日経バイオテク

日経バイオテク 1ヶ月前
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 サーモフィッシャーサイエンティフィック ジャパングループ(グループ本社:東京都港区、代表:室田博夫)は、新型コロナウイルスの変異を特定するための研究用PCR試薬「Applied Biosystems TaqMan SARS-CoV-2 Mutation Panel」について、オミクロン株が有するQ493RとG339Dの2種類のスパイクタンパク質の変異の検出を新たに追加して、2021年12月16日から日本市場にて販売を開始したことを発表します。プレスリリースはこちら

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