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本庶佑氏がノーベル賞受賞会見で「小野薬品批判」を繰り広げた真意 - ダイヤモンド・オンライン

ダイヤモンド・オンライン 10年前
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夢のがん免疫治療薬といわれる「オプジーボ」。今年10月、京都大学高等研究院の本庶佑特別教授のノーベル賞受賞が決まったが、記者会見で製薬会社を凍り付かせる発言が飛び出した。

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Shotan さん 製薬メーカー(マーケティング) 10年前 0

小野薬品からするとたまらないでしょうね。しかも、おめでたいノーベル賞受賞会見で・・・
こういうのは、長年一緒に研究しているわけですから、契約の際にきちんと取り決めていないものなのでしょうか。
お金の事ですから、詳細に話し合われていて当然の事のように思うのですが・・・

バイオ787 さん 職種:未設定 10年前 0

ことの真意は何か?基礎研究費の少なさと基礎研究者の置かれた状況に危惧しているからではないか。